投稿者Yの場合

1.シンデレラガールズを始めたきっかけ

 きっかけはアニマスからでした。アニマスを面白いなあと見ていたらちょうどシンデレラガールズがサービス開始をするということで延長線上の軽い気持ちで始めました。
 今では中毒なので薬物ですね間違いない。

2.ナターリアとの出会い、第一印象

 ナターリアと出会ったのはモバマス初のイベント「星降るクリスマス」からになります。それなので聖夜ナターリアは思い出深いカードになります。第一印象としては外国人のアイドルもいるのかー、可愛いなあくらいの認識でした。


3.担当になったきっかけ

 サービス開始からなのでモバマス自体は長いことやっていましたが担当とは基本的に誰とは決めずに、この子が可愛いから応援したいという気持ちでやっていました。しかしその中でもナターリアは別格で捉えていまして、グッズや上位報酬が出ていましたが当時貧乏学生だった私には高嶺の花でなかなか手に入れられなくて……

 その中でも“いつか声がつくだろう“という気持ちで応援しており、今か今かと待ち続けていましたがアニメにも出なかったところで「俺がこの子を担当しないとこの子は日の目を浴びれなくなるんじゃないか?」「このまま待つだけで何もできないのか」という気持ちが芽生えてきましてナターリアPを大々的に名乗ることを決意しました。

 まあその気持ちが芽生え始めたのもナターリアPさんと繋がることができたのが一因であります。ある日何気なく「ナターリアと加蓮と藍子にボイスが欲しいなあ」と呟いたらRTマシーンの社畜さん(C氏)に捕捉されまして、こんなにナターリアに熱い方がいるのかとその方をフォローし、少しずつナターリア色に染まっていきました。あの方には感謝しきれないです。

4.思い出のエピソード

 思い出のエピソードということでこれはナターリア自身のエピソードなのか、私のナターリアに関するエピソードなのか……どっちもということで。

 まず思い出のエピソードは「北の大地と夜さりの祭り」いわゆる北海道アイプロですね。アイプロ自体が好きなイベントだったのでナターリア念願のアイプロということでとても楽しみまして、終わるのが本当に残念でありました。あれは本当にイチャイチャできましたし、ナターリアを深められたイベントだと思います。「ヒツジがオオカー」を理解するのに数分かかりました。可愛い。

 私自身のエピソードとしてはドリフェスの上位オニむすめナターリアですね。初めて上位に挑戦したものの…バイトで籬島に行っていてモバコインカードが籬島では売っておらず課金ができないという状態に陥り、なくなく諦めるという。。。。あのときほどクレカがないことを恨んだことはないです。あれもいい思い出ですね。
 プロ野球のキャンプはもうちょい籬島じゃないとこでやってどうぞ


5.一押しのカード

 一押しのカードは前述のこともあり、南国オニむすめナターリアです。
特訓前ではいつも笑顔のナターリアが怯える顔というなんともレアなものを見せていただきまして、笑顔が好きな私も新たな境地に目覚めるかと思うほどでしたね。

 また、特訓後では念願のマイクを持ってナターリアがステージに立つ姿というものを見ることができました。
 私としては一人のアイドルとしてのナターリアという形でナターリアを見ていたのでこの姿というのには涙せずにいられませんでした。
 これからいつかナターリアが曲を歌うという日が、声優さんがステージに立つという日が来たらこの日のことを思い出すのではないでしょうか。はやく来て欲しいなあ。


6.一押しのセリフ

 セリフは悩むとこですがあえてあげるとするならばカーニバルスターの「今日のナターリアはパレードの主役ダ♪先頭は誰にも渡さないゾ!!」ですかねえ。
 最近ナターリアはトップアイドルを目指し、プロデューサーも手に入れる欲張りな子という紹介の仕方もされておりますが、この子は本当に頑固で負けず嫌いなんですよね。誰にも渡さないとか、同じカーニバルスターで「世界一セクシーに踊れるヨ!」とかこの子は比喩じゃなくて本当にそうだと思って言っているんですよね。


 だからこそナターリアの夢である、世界イチのトップアイドルになるコト。これを本当に叶えてあげたいなって思うんです。本気で思っているナターリアだからこそ本気で答えてあげていつか実現させてあげたい。いやさせなくちゃと思っております。

 他にもそう思ってくれるPが増えてくれると嬉しいですね。そうじゃないと彼女の夢は叶えてあげられないので。みんなの力が必要です。いつまでも私は皆さんを信じて、彼女を世界イチにできるまでプロデュースしたいと思います。